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もしも一年後、この世にいないとしたら。の本を読んでの読後感です。


もしも一年後、この世にいないとしたら。の本を読んでの読後感です。この本の副タイトル、人生の締め切りを意識すると明日が変わります、というサブタイトルに興味が出て読みました。僕が死を意識するのは、死ぬためじゃない。生きるためなんだ。フランスの作家、アンドレマルローの言葉です。

自分の人生がいつ終わりを迎えるのかは誰にもわからない。

だからこそ、今生きている瞬間をかけがえのないものとして大切にして欲しい。

27歳でガンによりこの世を去ったオーストラリア人女性の最後のメッセージです。

ABCなどの各メディアが伝え、瞬く間にフェイスブックで世界中に拡散されました。

なぜ、このメッセージは多くの人の心に届いたのでしょうか?

今、100年時代と言われます。

それくらい、人々は長生きをします。

長生きできるからこそ、毎日を何も考えずに、ただ過ごすという感覚に流されているのではないでしょうか?

今という、この一瞬を粗末にしているのではないでしょうか、と問いかけています。

この本の大部分は癌になった人の、余命あとわずかですよと宣告されてからの生き方、考え方、を綴っています。

そして、最後に自分が本当に何をしたいのか、何の為に残りの人生をささげるのか?

といった内容です。

この内容には、あまり感じることはありません。

人の感じ方は人それぞれです。

何故なら、自分が癌にかかって、アーッ、俺の人生もあとわずかなんだなという経験をしたからです。

その時に思ったんですね。

アーッ、俺の人生は、あと残りわずかなんだと。

だけど、結構、良い人生をおくってきたなと思える自分がいました。

今も部屋に貼ってあります。

死ぬときに良い人生だったと思えるような人生にしよう!

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