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下地材について⑤


今回はアステックペイントの「エピテックフィラーAE」という製品についてご紹介したいと思います。「エピテックフィラーAE」は、外壁の下塗り材になります。外壁の塗装を行う順番として、まずは足場の設置です。次に高圧洗浄にて外壁に付いた汚れを落とします。洗浄した後は、下地処理と養生を行います。この時、養生がしっかりしていないと、お家の玄関ポストや窓のサッシ周りに塗装が付着してしまいます。養生をしっかり行ったあとはいよいよ塗装になります。今回ご紹介する「エピテックフィラーAE」は水性形一液エポキシ系可とう形外壁用下地調整材とも呼ばれます。液型は一液型になります。特徴としては、エピテックフィラーAEはエポキシ結合を用いた微弾性フィラーに分類されます。フィラーとはなにかというと、下地部分の凹凸をならし、下地を調整する塗料のことです。シーラーは、上塗り塗料と塗装面の密着具合を良くしたり、下地への吸い込みむらを防いだり、塗装のむらを防いだりする塗料のことを言います、このフィラーとシーラーの機能を兼ね備えたものが微弾性フィラーになります。エポキシ塗料とは、自然乾燥ではなく硬化剤の力によって乾燥させる塗装材のことをいいます。可とう性とは物体自体に柔軟性があり、折り曲げることが可能なことを指します。可とう性には弾性ほどの伸びはありませんが、柔軟性があるため、微弾性塗膜と呼ばれることもあります。対応する素材は、モルタル、ALC、コンクリート、窯業系サイディングになります。「エピテックフィラーAE」は強靱な塗膜を形成するため、耐久性・防水性ともに優れている塗料です。。

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